構造化データとは?仕組みや種類、SEOへの効果からマークアップ方法・確認手順まで解説

公開日:2020/01/16

最終更新日:2026/02/25

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構造化データとは、Webページ上の情報を検索エンジンが理解しやすい形式で記述するためのマークアップ手法のことです。

Googleは構造化データを積極的に活用しており、検索結果上にリッチリザルト(リッチスニペット)と呼ばれる通常よりも視覚的に豊かな表示を生成するための情報源として位置づけています。

目次

構造化データとは情報を検索エンジンが理解しやすい形式のマークアップ手法のこと

HTMLのソースコードに特定のフォーマットで情報を付加することで、ページの内容(人物、商品、レシピ、イベント、FAQ など)を検索エンジンに対して明確に伝えることができます。

通常のHTMLは人間が読むことを前提に設計されており、検索エンジンはテキストの内容を推測しながら理解しています。たとえば、「田中太郎」というテキストが人名なのか、店舗名なのか、商品名なのかを、HTMLの記述だけでは検索エンジンが正確に判断することは困難です。構造化データを使用することで、「これは人物の名前であり、この人物の職業はマーケターで、所属する組織は◯◯株式会社である」といった情報を、検索エンジンが明確に認識できる形で提供できます。

構造化データの概念は、2011年にGoogle、Microsoft(Bing)、Yahoo!、Yandexの4社が共同で立ち上げたSchema.org(スキーマ・ドットオルグ)というプロジェクトによって標準化されました。Schema.orgは、構造化データで使用する共通の語彙(ボキャブラリー)を定義しており、現在ではWebにおける構造化データの事実上の標準となっています。

構造化データの仕組み

構造化データがどのように機能するかを理解することは、SEO施策として正しく実装するための基本となります。

基本的な構造

構造化データは「エンティティ(実体)」とその「プロパティ(属性)」の組み合わせで情報を表現します。たとえば、レシピページであれば、エンティティは「Recipe(レシピ)」であり、プロパティとして「name(料理名)」「cookTime(調理時間)」「recipeIngredient(材料)」「author(著者)」などの情報を定義します。

この構造により、検索エンジンはページに含まれる情報の種類と内容を正確に把握でき、検索結果への適切な反映が可能になります。

構造化データが検索エンジンに伝わるまでの流れ

  1. サイト運営者がWebページのHTMLに構造化データのマークアップを追加する
  2. Googlebotなどの検索エンジンクローラーがページをクロールし、構造化データを検出・解析する
  3. 検索エンジンが構造化データの内容を検証し、ナレッジグラフやインデックスに反映する
  4. ユーザーが関連する検索を行った際、構造化データに基づいたリッチリザルトが検索結果に表示される場合がある

ただし、構造化データを実装したからといって、必ずリッチリザルトが表示されるわけではありません。Googleはコンテンツの品質、ガイドラインへの準拠、その他の要因を総合的に判断して、リッチリザルトの表示可否を決定しています。

構造化データのフォーマット(記述形式)

構造化データを記述するフォーマットには、主に3つの種類があります。それぞれの特徴を理解し、適切なフォーマットを選択しましょう。

フォーマット記述場所Google推奨導入の容易さ保守性
JSON-LDscriptタグ内(HTML本文と独立)推奨高い高い
MicrodataHTML要素に属性として埋め込み対応中程度やや低い
RDFaHTML要素に属性として埋め込み対応中程度やや低い

特別な理由がない限り、Googleが推奨するJSON-LDでの実装を選択するのが現在のベストプラクティスです。

JSON-LD(推奨)

JSON-LD(JavaScript Object Notation for Linked Data)は、Googleが公式に推奨している構造化データのフォーマットです。scriptタグ内にJSON形式で構造化データを記述し、HTMLの本文とは独立して配置できることが大きな特徴です。

JSON-LDの利点は、HTMLの既存構造を変更することなく構造化データを追加できる点にあります。headタグ内またはbodyタグ内のいずれかにscriptタグとして記述するだけで実装できるため、既存のページ構造やデザインに影響を与えません。また、CMSのテンプレートやGoogleタグマネージャーを通じた動的な挿入にも対応しやすく、保守性の面でも優れています。

Microdata(マイクロデータ)

Microdataは、HTMLの要素に直接属性を追加して構造化データを記述するフォーマットです。itemscope、itemtype、itempropなどの属性をHTML要素に付与することで、テキストやリンクの意味を定義します。

MicrodataはHTMLの中にインラインで記述するため、マークアップの内容とページ上の表示内容が一致しやすいという利点があります。一方で、既存のHTMLに多数の属性を追加する必要があり、HTMLコードが複雑になりやすいというデメリットがあります。

RDFa(Resource Description Framework in Attributes)

RDFaは、Microdataと同様にHTML要素に属性を追加して構造化データを記述するフォーマットです。W3Cが策定した標準規格に基づいており、XHTMLやHTML5に対応しています。

RDFaはセマンティックWebの文脈で広く使われてきた歴史がありますが、JSON-LDの普及に伴い、新規実装ではあまり採用されなくなっています。

構造化データの主な種類(スキーマタイプ)

Schema.orgでは数百種類のスキーマタイプが定義されていますが、Googleがリッチリザルトとしてサポートしているものは限られています。ここでは、SEO上の効果が期待でき、実務でよく使われる代表的なスキーマタイプを紹介します。

主なスキーマタイプとリッチリザルトの対応

スキーマタイプ主な用途リッチリザルトの表示例
Articleニュース・ブログ記事トップニュースカルーセル、記事情報の強調表示
FAQよくある質問ページ質問と回答のアコーディオン表示
HowTo手順解説コンテンツステップ表示
ProductEC商品ページ価格・在庫・レビュー評価の表示
Review / AggregateRatingレビュー・口コミ星評価・レビュー件数の表示
LocalBusiness店舗・ローカルビジネス営業時間・住所・電話番号の表示
BreadcrumbListパンくずリスト検索結果URLのパンくず表示
Organization企業・組織情報ナレッジパネルへの情報反映
Eventイベント情報日時・場所・チケット情報の表示
Recipeレシピ調理時間・評価・画像付きカード表示
VideoObject動画コンテンツ動画サムネイル・再生時間の表示

Article(記事)

ニュース記事やブログ記事に使用するスキーマタイプです。記事のタイトル、著者、公開日、アイキャッチ画像などを定義できます。Googleニュースや検索結果のトップニュースカルーセルに記事が表示される際に活用されます。

FAQ(よくある質問)

よくある質問と回答のペアを定義するスキーマタイプです。FAQページ構造化データを実装すると、検索結果に質問と回答がアコーディオン形式で表示される場合があります。検索結果の占有面積が増えるため、クリック率の向上が期待できます。

HowTo(ハウツー)

手順や方法を解説するコンテンツに使用するスキーマタイプです。各ステップ、所要時間、必要な道具・材料などを定義でき、検索結果にステップが表示される場合があります。

Product(商品)

ECサイトの商品情報に使用するスキーマタイプです。商品名、価格、在庫状況、レビュー評価、ブランド名などを定義できます。商品検索やGoogleショッピングへの表示機会が増える可能性があります。

Review / AggregateRating(レビュー・評価)

商品やサービスへのレビュー情報を定義するスキーマタイプです。検索結果に星評価やレビュー件数が表示されるため、ユーザーの目を引きやすく、クリック率の向上に寄与します。

LocalBusiness(ローカルビジネス)

実店舗を持つビジネスの情報を定義するスキーマタイプです。店舗名、住所、電話番号、営業時間、地図座標などを記述でき、ローカル検索やGoogleマップでの表示に影響します。

BreadcrumbList(パンくずリスト)

ページの階層構造を示すパンくずリストを定義するスキーマタイプです。検索結果にパンくずナビゲーションが表示され、ユーザーがサイトの構造を把握しやすくなります。多くのサイトで実装すべき基本的な構造化データの一つです。

Organization(組織)

企業や組織の情報を定義するスキーマタイプです。組織名、ロゴ、所在地、連絡先、ソーシャルメディアプロフィールなどを記述でき、ナレッジパネルへの情報反映に活用されます。

Event(イベント)

セミナー、コンサート、展示会などのイベント情報を定義するスキーマタイプです。イベント名、開催日時、場所、チケット情報などが検索結果に表示される場合があります。

Recipe(レシピ)

料理のレシピ情報を定義するスキーマタイプです。料理名、材料、手順、調理時間、カロリー、レビューなどを記述でき、検索結果にリッチなレシピカードが表示されます。

VideoObject(動画)

動画コンテンツの情報を定義するスキーマタイプです。動画のタイトル、説明、サムネイル、再生時間、アップロード日などを記述でき、検索結果に動画のサムネイルやプレビューが表示される場合があります。

構造化データのSEO効果

構造化データの実装は、SEOにおいて多面的な効果をもたらします。ただし、構造化データ自体は直接的なランキング要因ではないとGoogleは公表しています。その上で、以下のような間接的・実質的な効果が期待できます。

リッチリザルトによるクリック率(CTR)の向上

構造化データの最も大きな効果は、検索結果にリッチリザルトとして表示されることによるクリック率の向上です。通常の検索結果がタイトル、URL、メタディスクリプションの3要素で構成されるのに対し、リッチリザルトでは星評価、価格、画像、FAQ、レシピ情報など、視覚的に豊かな情報が追加表示されます。

リッチリザルトは検索結果ページ上での占有面積が大きく、ユーザーの目に留まりやすいため、同じ順位でもリッチリザルトが表示されるページの方がクリック率が高くなる傾向があります。

検索結果での視認性向上

検索結果の占有面積が増えるということは、競合ページと比較して視覚的な差別化が図れることを意味します。特にFAQリッチリザルトやHowToリッチリザルトは表示面積が大きく、ユーザーの関心を引きつける効果が高いとされています。

検索エンジンのコンテンツ理解の促進

構造化データは、検索エンジンがページの内容をより正確に理解するための手助けとなります。テキストだけでは曖昧になりがちな情報(価格、日時、評価など)を明示的に定義することで、関連する検索クエリに対してページが適切に表示される可能性が高まります。

音声検索への対応

GoogleアシスタントやSiriなどの音声アシスタントは、構造化データを活用してユーザーの質問に回答しています。FAQやHowToの構造化データが実装されたページは、音声検索の回答として採用されやすいとされています。音声検索の利用が拡大する中で、構造化データの重要性はさらに高まっています。

ナレッジグラフへの情報提供

Googleのナレッジグラフは、構造化データを情報源の一つとして活用しています。Organization、Person、LocalBusinessなどの構造化データを適切に実装することで、ナレッジパネルに正確な情報が表示される可能性が高まります。

構造化データの実装方法

構造化データを実装する具体的な方法を、ケース別に紹介します。

手動でJSON-LDを記述する

最も基本的な方法は、HTMLのソースコードに直接JSON-LD形式の構造化データを記述する方法です。scriptタグ内にJSON形式でスキーマタイプとプロパティを記述し、headタグまたはbodyタグ内に配置します。

Schema.orgの公式サイトやGoogleの構造化データに関するドキュメントを参照しながら、必須プロパティと推奨プロパティを網羅的に記述することが重要です。必須プロパティが欠けている場合、リッチリザルトとして表示されないだけでなく、Google Search Consoleにエラーとして報告されます。

Googleの構造化データマークアップ支援ツールを使用する

Googleが提供する「構造化データマークアップ支援ツール」を使用すると、WebページのURLを指定して画面上で要素を選択するだけで、構造化データのコードを自動生成できます。コーディングに不慣れな担当者でも比較的容易に構造化データを作成できますが、生成されたコードの内容を確認し、必要に応じて修正することが推奨されます。

WordPressプラグインを活用する

WordPressサイトでは、構造化データの実装をサポートするプラグインが多数提供されています。代表的なプラグインとして、Yoast SEO、Rank Math、Schema Pro、All In One SEOなどがあります。これらのプラグインは、記事の投稿画面から構造化データの設定をGUIで行えるため、技術的な知識が少ないユーザーでも導入が可能です。

ただし、プラグインが生成する構造化データが最新のGoogleの仕様に準拠しているかを定期的に確認することが重要です。

Googleタグマネージャー(GTM)で実装する

Googleタグマネージャーを使用して、カスタムHTMLタグとして構造化データを挿入する方法もあります。CMSのテンプレートを直接編集できない場合や、ページごとに異なる構造化データを動的に出力したい場合に有効です。

ただし、Googleは「動的に生成された構造化データも認識できる」と公表している一方で、レンダリングのタイミングによっては正しく認識されないケースもあるため、Google Search Consoleでの確認を必ず行いましょう。

構造化データ実装時の注意点

構造化データの効果を最大限に引き出し、ペナルティを回避するために、以下の注意点を押さえておきましょう。

ページの実際のコンテンツと一致させる

構造化データに記述する内容は、ページ上に実際に表示されているコンテンツと一致していなければなりません。ページに掲載されていない情報を構造化データに含めたり、実際のコンテンツと異なる情報(虚偽の評価や架空の価格など)を記述したりすることは、Googleのガイドライン違反に該当します。

違反が検出された場合、リッチリザルトの表示が取り消されるだけでなく、手動による対策(ペナルティ)の対象となる可能性もあります。

必須プロパティと推奨プロパティを把握する

各スキーマタイプには、リッチリザルトの表示に必要な「必須プロパティ」と、より詳細な情報を提供する「推奨プロパティ」があります。必須プロパティが不足していると、構造化データが無効と判定されリッチリザルトが表示されません。推奨プロパティもできる限り記述することで、リッチリザルトの表示品質が向上し、表示される可能性も高まります。

自己申告型のレビュー・評価に注意する

Googleは、自社サイトに自社サービスの評価を構造化データで記述する「自己評価(self-serving reviews)」を厳しく取り締まっています。AggregateRatingやReviewの構造化データは、第三者による正当なレビューに基づいている必要があります。自作自演のレビューや根拠のない評価をマークアップすると、ガイドライン違反となります。

過度な構造化データの実装を避ける

ページの内容に関係のない構造化データを大量に実装することは避けましょう。たとえば、レシピではないページにRecipeスキーマを記述したり、イベント情報のないページにEventスキーマを記述したりすることは不適切です。関連性のあるスキーマタイプのみを正確に実装することが重要です。

最新のGoogleの仕様に追従する

Googleがサポートする構造化データの仕様やリッチリザルトの表示ポリシーは、定期的に変更されます。以前はサポートされていたリッチリザルトが廃止されたり、必須プロパティが追加されたりすることがあります。Google検索セントラルの公式ドキュメントを定期的に確認し、最新の仕様に対応することが重要です。

構造化データの確認・テスト方法

構造化データが正しく実装されているかを確認するために、以下のツールを活用しましょう。

リッチリザルトテスト

Googleが提供する「リッチリザルトテスト」は、構造化データの確認において最も重要なツールです。URLまたはHTMLコードを入力すると、Googleが検出した構造化データの内容、エラーの有無、リッチリザルトの表示対象かどうかを確認できます。

実装後は必ずこのツールでテストし、エラーや警告がないことを確認してから公開するようにしましょう。

Schema.orgバリデーター

Schema.orgが提供するバリデーターでは、Schema.orgの語彙に照らして構造化データの妥当性を検証できます。Googleのリッチリザルトテストがリッチリザルト対象のスキーマタイプに特化しているのに対し、Schema.orgバリデーターはより広範なスキーマタイプの検証が可能です。

Google Search Console

Google Search Consoleでは、実際にGoogleがサイトから検出した構造化データの状況を確認できます。「拡張」セクションに、構造化データのタイプごとのレポートが表示され、有効なアイテム数、エラーのあるアイテム数、警告のあるアイテム数を確認できます。

エラーが検出された場合は、エラーの詳細と該当するURLが表示されるため、修正対応を効率的に進められます。修正後は「修正を検証」ボタンでGoogleに再検証をリクエストできます。

ブラウザの開発者ツール

ブラウザの開発者ツール(F12キー)を使用して、ページのソースコードからJSON-LDのscriptタグを直接確認する方法もあります。構造化データの有無やJSON構文の正しさを素早く確認できるため、開発・デバッグ時に便利です。

サードパーティのSEOツール

Screaming Frog SEO Spider、Ahrefs、SEMrushなどのSEOツールでも、サイト全体の構造化データの実装状況を一括でチェックできます。大規模サイトで多数のページの構造化データを管理する場合は、これらのツールを活用した定期的な監査が効果的です。

構造化データの運用と管理

構造化データは一度実装すれば終わりではなく、継続的な運用と管理が必要です。

定期的なモニタリング

Google Search Consoleの拡張レポートを定期的に確認し、新たなエラーや警告が発生していないかをモニタリングしましょう。サイトの更新やCMSのアップデートに伴って、構造化データが意図せず変更されたり削除されたりすることがあります。

新しいコンテンツへの適用

新しいページやコンテンツを公開する際は、適切な構造化データの実装をワークフローに組み込みましょう。CMS側でテンプレートに構造化データの出力ロジックを組み込んでおくと、コンテンツ制作者が個別に対応する手間を省けます。

Googleの仕様変更への対応

Googleは構造化データの仕様やリッチリザルトの表示ポリシーを定期的に更新しています。Google検索セントラルのブログやドキュメントの更新を定期的にチェックし、必要に応じて既存の構造化データを更新しましょう。

効果測定

構造化データの実装効果は、Google Search Consoleの「検索パフォーマンス」レポートで確認できます。リッチリザルトが表示されているページのクリック率や表示回数の変化を追跡し、構造化データの実装がもたらすSEO効果を定量的に評価しましょう。

検索パフォーマンスレポートでは、「検索での見え方」フィルターを使用して、リッチリザルトが表示されたクエリとそうでないクエリを比較分析することも可能です。

まとめ

構造化データは、Webページの情報を検索エンジンが正確に理解できる形で記述するマークアップ手法であり、リッチリザルトの表示を通じてクリック率の向上や検索結果での視認性向上に寄与します。直接的なランキング要因ではないものの、検索エンジンのコンテンツ理解を促進し、音声検索やナレッジグラフへの対応にもつながる重要なSEO施策です。

実装にあたっては、Googleが推奨するJSON-LD形式を使用し、ページの実際のコンテンツと一致した正確な情報を記述することが基本です。リッチリザルトテストやGoogle Search Consoleを活用してエラーのない状態を維持し、Googleの仕様変更にも継続的に対応していくことが求められます。

サイトの種類やコンテンツに合った適切なスキーマタイプを選定し、段階的に構造化データの実装を進めていきましょう。

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編集者情報

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アイオイクス SEO Japan編集部

2002年設立から、20年以上に渡りSEOサービスを展開。支援会社は延べ2,000社を超える。SEO/CRO(コンバージョン最適化)を強みとするWebコンサルティング会社。日本初のSEO情報サイトであるSEO Japanを通じて、日本におけるSEOの普及に大きく貢献。

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