「記事コンテンツを量産しても成果が出ない」
「E-E-A-Tと言われても何から手をつければいいかわからない」
コンテンツを主軸としたSEOに取り掛かる際、捉え方や取り込み方に不安を抱きやすいのがE-E-A-Tです。
E-E-A-Tは、Googleが検索品質を評価する際に使う重要な基準です。この基準への対応が不十分な状態でコンテンツを量産しても、検索エンジンからの評価は十分に得られません。本記事では、E-E-A-Tの定義から実践的な施策まで解説します。
この記事でわかること
・E-E-A-Tの4要素と、Googleが重視する理由
・AI生成コンテンツ時代(2024年以降)にE-E-A-Tの評価基準がどう変化したか
・今すぐ実施できる5つの具体的なE-E-A-T向上施策
・LLMO/GEOへの影響
金融・製造・EC領域など大手企業のSEO支援実績を持つアイオイクスのSEO Japan編集部が、実際の支援現場から事例も交えて解説します。
目次

E-E-A-T(イーイーエーティー)とは、Googleが検索品質評価ガイドライン(Quality Rater Guidelines)で定義したコンテンツ品質の評価軸です。Experience(経験)・Expertise(専門性)・Authoritativeness(権威性)・Trustworthiness(信頼性)の4要素の頭文字を取った略称で、特に信頼性(Trustworthiness)が4要素の土台として位置づけられています。
| 要素 | 意味 | 問い |
|---|---|---|
| Experience | 経験 | コンテンツ作成者は実際にそのテーマを経験しているか? |
| Expertise | 専門性 | 作成者はそのトピックに関して十分な知識・スキルを持つか? |
| Authoritativeness | 権威性 | 業界・外部から権威ある存在として認められているか? |
| Trustworthiness | 信頼性 | サイト・コンテンツ・運営者は信頼できるか? |
各4要素の詳細は以下の通りです。
Experienceは2022年12月の品質評価ガイドライン改訂で追加された要素です。AIによる大量コンテンツ生成が普及したことで、「実際に経験した人間による情報」への信頼性をGoogleが改めて重視するようになりました。
評価のポイントは、実際に商品を購入・使用したレビュー、医師が自身の診療経験をもとに書いた記事、旅行者本人が現地で撮影した写真付きレポートなど「事実に基づいていることの証拠」です。Expertiseとは異なり、専門家でなくとも実体験に基づく一次情報はE-E-A-T観点での評価を高めます。
Googleの品質評価ガイドラインでは、ExpertiseをYMYL領域での資格・学歴などの『formal expertise』と、実体験に基づく一般人の知識『everyday expertise』の2種類に整理しており、品質評価者(Quality Rater)はこの枠組みで評価を行うとされています。
医療・法律・金融(YMYL領域)ではformal expertiseは必須と言っていいでしょう。一方、一般的なブログや趣味のDIYのようなテーマでは、資格のない一般ユーザーであっても豊富な経験と深い知識があればeveryday expertiseとして評価され得ると考えられます。
Authoritativenessは、自社で主張するものではなく、外部からの評価によって形成されます。被リンク、サイテーション(外部からの言及)、メディア掲載、SNSでの言及などがシグナルになると考えられます。
「監修者の名前と写真を載せるだけ」では不十分です。「その監修者がウェブ上でその分野の専門家としてGoogleにエンティティとして認識されているか」が重要です。監修者プロフィールには、SNSや他媒体での実績へのリンク、保有資格、過去の著作などを網羅し、Googleのクローラーが理解できる形(構造化データなど)で補助すると良いでしょう。
Trustworthiness(信頼性)は、Googleがガイドラインで「E-E-A-Tの中で最も重要な要素」と明示しています。Googleの品質評価ガイドラインでは、他の3要素(Experience・Expertise・Authoritativeness)はいずれも、最終的にTrustworthinessを高めるための手段として位置づけられています。
信頼性は、ページレベルとサイトレベルの2つの観点で評価されます。
ページレベルの代表的な評価ポイント
・情報の正確性
・引用元の明示
・著者情報の透明性
・更新日の明示
サイトレベルの代表的な評価ポイント
・HTTPS対応
・プライバシーポリシーの明記
・運営者情報の明記
・問い合わせ窓口の設置
GoogleがE-E-A-Tを重視する理由は、検索ユーザーに対して「安全で信頼できる情報」を提供し続けるためです。
検索結果に誤った情報や低品質なコンテンツが並べば、ユーザーはGoogleを利用しなくなります。GoogleにとってE-E-A-Tは、検索エンジンの信頼性を担保するための生命線と言える指標です。
E-E-A-Tの前身であるE-A-T(専門性:Expertise・権威性:Authoritativeness・信頼性:Trustworthiness)は、2014年頃からGoogleの品質評価ガイドラインに登場し、特にYMYL領域のコンテンツ品質を評価する枠組みとして機能してきました。
2022年12月の改訂で「経験:Experience」が加わり、現在のE-E-A-Tとなりました。AIによるコンテンツ生成が普及する中で「実際に経験した人間による情報」への信頼性をGoogleが改めて重視したことが、このタイミングでの追加の背景にあります。
AI技術の進歩により、誰でも短時間で大量のコンテンツを生成できる時代になりました。しかし、AIが生成する情報の多くはインターネット上の既存情報の再構成に過ぎず、真新しさや実体験に基づいた深みが欠如しています。
このような状況下で、Googleは「人間にしか語れない情報」の価値を相対的に引き上げました。
AIには真似できない「個人の経験」や「組織の専門性」を証明することが、現在のSEOにおける、コンテンツの価値の示し方として重要視されています。
お金・健康・安全・法律など、人々の生活に重大な影響を与えるジャンル・領域(Googleはこういった領域をYMYL:Your Money or Your Lifeと呼称)では、E-E-A-Tは単なる指標ではなく下記の2つの「絶対的な指標」として機能しています。
実務上のリスクとして、YMYL領域でE-E-A-Tを軽視したコンテンツを発信すると、コアアップデートの際に検索露出を大きく損なう可能性があります。
一度失った信頼を回復するには年単位の時間を要するため、最初から最高水準の信頼性を構築する戦略が不可欠です。
E-E-A-Tの向上は一朝一夕では実現しません。
しかし、優先度の高い施策から順に実装することで、段階的に評価を高めることができます。
「著者名と写真を載せるだけでE-E-A-Tの対応は完了」という誤解は多く見られます。しかしながら、Googleの評価はそれほど単純ではありません。
著者ページを独立したURLで設置し、氏名・顔写真・職歴・資格・代表実績・SNSリンクなどを記載します。
具体例
この記事でも以下のように著者と監修者を明記しています。

具体的には下記のような要素を記載することが重要と考えられています。
著者情報:記事中に執筆者のプロフィールボックスを設置する。
監修者の起用:著者が専門家でない場合は、専門家に監修してもらい、監修者プロフィールを掲載する。特にYMYL領域では有資格者の関与が事実上必須。
運営者情報の拡充:会社概要ページには住所・電話番号・代表者名・沿革などを詳細に記載し、「実在する組織である」シグナルを送る。
SameAsプロパティの活用:著者や組織の公式SNSアカウント・外部プロフィールページと構造化データを紐付けることで、Googleへの実体性シグナルの強化に繋がると考えられている。
これらの情報をAuthorスキーマとSameAsプロパティで構造化することで、Googleがページの著者・組織情報をエンティティとして解釈しやすくなると考えられています。
・Authorスキーマ:Webページの「誰が書いたコンテンツか」を検索エンジンに伝えるための構造化データ。著者名、所属、プロフィールURLなどの情報を、Person(個人)またはOrganization(組織)として記載する。
・SameAsプロパティ:構造化データ内で、同一の人物・組織・情報であることを外部URLで示すための項目。公式サイトやSNS、プロフィールページなどのURLを記載し、「この情報は同じ対象を指しています」と検索エンジンに伝えるために使用する。
| 項目 | 評価が高いケース | 評価が低いケース |
|---|---|---|
| 著者名 | 実名(例:山田太郎) | 「管理人」「編集部」など匿名 |
| 肩書・資格 | 「中小企業診断士・SEOコンサルタント歴10年」 | 記載なし |
| 著者写真 | 本人の顔写真あり | イラスト・アイコンのみ |
| 実績・経歴リンク | LinkedInや公式プロフィールページへのリンク | リンクなし |
| 更新情報 | 「2024年3月更新」など明示 | 更新日不明・非表示 |
有名な専門家を監修者に起用しても、内容が「どこにでもある解説」の場合、同テーマの他のコンテンツとの差別化が難しくなります。
「その道のプロだからこそ語れる実体験や、独自の判断基準が詰まった替えの利かないコンテンツ」に仕上げることで、ようやく競合との明確な差別化ができた独自のコンテンツと言えます。
大量のAIコンテンツが溢れる環境では、人間の経験・専門知識・信頼性というE-E-A-Tの本質が明確な差別化要素になっています。
AIは既存のWeb上の情報を再構成することは得意ですが、実際の経験・独自データ・組織としての信頼性は再現できないからです。コンテンツの量が増えるほど、「誰が・何を根拠に書いているか」がユーザーにとっての判断基準になります。
AIO(AI Overview)やChatGPT・Geminiなどの生成AIへの対応においても、E-E-A-Tシグナルは有効と考えられています。生成AIは回答を生成する際、信頼できる情報源を優先して参照するためです。
その判断基準として、被リンク・サイテーション・著者の専門性といった外部からの評価シグナルを活用していると考えられており、これらはE-E-A-Tで重視される要素と重なります。
そのため、E-E-A-Tを満たす施策は「検索順位のための施策」にとどまらず、「AIに引用・推薦されるための施策」として、LLMO(Large Language Model Optimization)/GEO(Generative Engine Optimization)の文脈でも中核的な位置を占めています。
独自の調査データは、他サイトが模倣できない差別化要素です。アンケート調査、支援事例、業界動向の独自分析などを指します。
独自の調査データを記事コンテンツに組み込む際は、調査概要(サンプル数・時期・対象)を明記することが重要です。データの出典が不明な場合、信頼性が損なわれます。
自社にしかない一次情報は、被リンク獲得やAIO引用の起点にもなると考えられています。
アイオイクス株式会社が「E-E-A-T」関連キーワードで上位表示されているサイトを分析したところ、上位ページの多くに独自調査データや自社実績が含まれていることが確認されています。
ただし、Googleに「一次情報かどうか」を直接判定する仕組みがあるわけではありません。
一次情報を含むコンテンツが評価されやすい実態の背景には、間接的なシグナルの連鎖があります。
独自の情報は他サイトが同じ情報を持っていないため、引用・参照先として選ばれやすい
記者やライターは「数字の出どころ」を必要としており、一次データを持つサイトはその供給源になります。
実体験を含む記事はユーザーの滞在時間・指名検索を増やしやすい
「この人の記事をまた読みたい」という体験が、再訪問やブランド名での直接検索につながるためです。 これらの結果を引き出すために最適な「型」として一次情報が有効であり、それが事後的に上位コンテンツの特徴として現れています。
具体例

▲ アイオイクス独自調査「AI時代のBtoB製品選定における検索行動実態調査」(2025年8月、n=437)。このような自社調査データが一次情報の典型例です。
根拠のない主張は、信頼性を著しく損なわせます。
外部の権威あるサイトへの適切なリンクは、コンテンツの信頼性向上に寄与します。特に下記3点に注意して引用・参照することを心掛けましょう。
具体例
この記事においても、Googleの評価基準を解説するため、Googleのガイドラインへの発リンクを設置しています。

トピカルオーソリティ(特定領域における包括的な専門性)を高めることは、権威性の向上に直結すると考えられています。
1つの専門領域を深く・広く網羅するコンテンツ群を構築することで、Googleがそのサイトをその領域の権威として認識しやすくなるとされています。
具体的には下記の3つの考え方が重要です。
参考:【実践版】トピッククラスターとは?実際のSEO運用で見えたAI時代に強い作り方と事例
構造化データ(Schema.org)マークアップは、コンテンツの属性をGoogleが機械的に理解しやすい形式で伝えるための手段です。
E-E-A-T強化の観点では、以下のスキーマの実装が推奨されています。
※FAQ Page、Breadcrumb Listは直接E-E-A-T強化に寄与するものではありませんが、併せての実装を推奨します。
| スキーマ種別 | 主な用途 | E-E-A-Tへの影響 |
|---|---|---|
| Article | 著者・公開日・更新日を明示 | 鮮度と著者情報の透明性向上に寄与すると考えられている |
| Author | 著者の名前・プロフィールURL・資格を明示 | Experience・Expertise向上に寄与すると考えられている |
| Organization | 企業名・所在地・連絡先・設立年を明示 | Trustworthiness向上に寄与すると考えられている |
| SameAs | 著者・組織のSNS・外部プロフィールと紐付け | エンティティとしての認識強化に寄与すると考えられている |
| FAQ Page | FAQ形式のコンテンツを構造化 | 強調スニペット・AIO対応が主目的。 |
| Breadcrumb List | サイト階層の明確化 | クロール効率と文脈理解度の向上が主目的。 |

ここまで説明した通り、GoogleはE-E-A-Tを単一の指標で判定しているわけではありません。アルゴリズムが取得できる複数のシグナルを組み合わせて、間接的に評価しています。
とはいえ、バラバラに施策を進めると管理が大変です。SEO・LLMO・GEOのプロジェクトとしては、「内部施策」と「外部施策」の2種類に分けて考え、進行するとスムーズです。
サイト内部の評価では、「サイト全体のテーマの一貫性」と「記事単体の独自性」が重視されます。特に下記3点が効果的であると考えられています。
参考:サイト設計でSEO効果を最大化!企業担当者が知りたい基本の手順や注意点を解説
サイトの内部は、まずは評価されていないコンテンツや、現在使用していないページやリンクなどの精査を行い、サイトの中をきれいにしましょう。
併せて、検索者または検索を代行するAIにとって「わかりやすい・使いやすい・信憑性がある」の3つが担保されたコンテンツを配置しましょう。
サイトの外側で「どのように語られているか」も重要な要素です。特に下記3つが効果的である考えられています。
サイト外部の評価は、AIが検索を代行する時代にも有効です。特にユーザーがサービスを比較・検討する商材の場合、比較サイトの言及が競合と劣後すると、AIの回答に推奨される機会の減少に繋がります。
サイト運用だけでなく、YoutubeやX、Tiktok、Instagramなどを駆使し、潜在的な顧客との接点を設け、知ってる・選ばれるブランドとなるように、情報発信をしていきましょう。
参考:SEOの外部施策とは?外部リンク(被リンク)やメンション、指名検索を増やす方法
参考:リンクビルディングとは?意味・SEO効果・健全な獲得方法をわかりやすく解説
E-E-A-Tの重要性は理論としては広く語られていますが、「実際にどう実装し、何が変わったのか」が見えにくい領域でもあります。ここでは、当社が支援した金融系サイトの取り組みをもとに、E-E-A-Tの実装が検索にどう影響したかを整理します。
背景と課題
SEO施策に継続的に取り組み、個別記事の品質は一定水準を保っていたものの、記事同士のつながりが弱く、サイト全体として「この領域の専門家である」と検索エンジンに伝わりにくい状態でした。
E-E-A-T観点での施策
| 指標 | 変化 |
|---|---|
| クラスター配下のCV率 | 前年同期比で改善 |
| 主要ピラーキーワード | すべて検索結果で1ページ目に定着 |
| テクニカル施策後のCTR | 約15%向上 |
| コアアップデート耐性 | 構造的優位により大幅な順位下落を回避 |
法務確認の負荷はコンテンツ施策のスピードを制約しがちですが、本事例では「法務レビューの制度化」をE-E-A-T上の強みとして再定義しました。信頼性の担保プロセス自体をコンテンツの差別化要因に変えたことが成功の鍵です。
結論として、E-E-A-Tを単一の数値で測定する公式ツールは存在しません。E-E-A-Tはアルゴリズムの直接的なランキングシグナルではなく、Googleの検索品質評価者が使用する評価フレームワークです。
ただし、間接的な指標として以下を参考にすることができます。
匿名サイトでもE-E-A-Tを高めることは可能ですが、実名や組織名を出しているサイトに比べると難易度は格段に上がります。特にYMYL領域では、匿名のまま上位表示を維持するのは極めて困難です。
ただし、特定の分野で長年一貫した発信を続け、多くのファンやSNSでの言及を獲得している場合は、「ハンドルネーム(アカウント)」自体にE-E-A-Tが蓄積されることはあります。
ビジネスとして安定した成果を求めるのであれば、可能な限り責任者の実名や組織情報を公開することを推奨します。
E-E-A-Tは「ドメイン全体」ではなく「コンテンツ単位・著者単位」でも評価されます。このため、ドメインの運用歴が長くても低品質なコンテンツが多いサイトでは、E-E-A-Tの評価が高まりません。
逆に新しいサイトでも、専門性の高い著者による質の高い一次情報コンテンツを継続的に発信することで、E-E-A-Tの評価を短期間で高めることは可能です。
被リンク数は権威性の指標にはなりますが、信頼性・経験・専門性は被リンクだけでは補えません。
勝てるケースは確実に存在します。
例えば大手メディアに掲載されているコンテンツの情報が「どこにでも載っている情報をただまとめただけ」である場合、独自のデータや体験記のような1次情報を含むコンテンツかつ、検索意図を満たすコンテンツを作っていた場合、特定の一分野で勝つことは十分可能であると考えられます。
E-E-A-Tは施策した翌月に効果が出るような施策ではありません。
著者の実績・外部からの評価・一次情報の蓄積といった要素はいずれも時間をかけて積み上げるものであり、継続的な取り組みと現場の専門性をコンテンツに活用する仕組みが求められます。
特に2024年以降は、AI生成コンテンツが大量出回る中で「人間の経験・専門知識・信頼性」がより明確に、サイト毎の差別化要素になっています。
LLMO・GEOを含めた次世代SEOの文脈でも、E-E-A-Tは引き続き最重要の評価軸と捉えられています。
そのため、E-E-A-Tを担保することは、時間と予算を掛けるだけの価値があると言えます。
もしなかなかサイトが評価されずに伸び悩んでいるなと感じたら、改めてE-E-A-Tに立ち返ってみることで、解決の糸口が見つかるかもしれません。
都内チャットボット会社にて経営企画として従事した後、アイオイクスに入社。前職ではマーケティング系Webメディアで連載を持つ。小売メーカー、財産系コンテンツなどのプロジェクトに参加しつつ、与件提案のセールス活動も担当中。
美術大学卒業後、アイオイクス株式会社にWEBデザイナーとして入社。15年以上にわたり、数え切れない数のSEOプロジェクトに携わる。コンサルタントとして「事業理解に基づくWEBマーケティング」をモットーに、事業課題をWEBマーケティングの力で解決する支援を実施。
SEOだけでなく、戦略立案・CV改善・Youtube活用・ソーシャルツール活用など支援のカバー範囲は多岐にわたる。趣味は料理、絵を描くこと、サウナ。
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